仮想通貨で大損!1000万をコインチェックに預けて出金停止で死んだ男の話

どうも…株で800万を溶かし、仮想通貨で1000万を溶かすアフィリエイターのクロネコ屋です…

結論から言いますが、GOXして預り金が無事返ってくるから分からないコインチェックに1000万預けてます。

100万円ではありません。1000万です。

株で800万溶かした話は下記で書いてます。

・株で800万損した私が考える株式投資の危険性とインデックス投資積立が一番ベストだと思う理由

いや、最初は150万くらいだったんです。投資した額は。

ただ、そこから850万(900万だったか?もはや記憶あいまい)を追加入金。
(よせ…)

私はアフィリエイトでガンガン稼いでいたので、キャッシュが手元にたんまりあったのが不幸のはじまりでした。

参考:【収益報告】私がアフィリエイトで1年で稼いだ金額は7500万でした。

買い場を待ってる間にコインチェックのハッキングされた疑惑がTwitterに回ってきました。

慌ててDASHを売却。入金した追加分と合わせて合計1000万と合わせて出金指示を出しましたが、

『出金停止』

コインチェックの出金停止速度、半端ないですね。

あまりのスピードに、乾いた笑いが、出ますよ…

なぜこんな事になってしまったのか。

恥を忍んで赤裸々にお伝えします…反面教師として、参考にして下さい。

仮想通貨は最初アフィリエイト目的で参入した

私が仮想通貨にチャレンジするようになったきっかけは、アフィリエイト報酬が高額で、ビジネスとして参入価値があると判断したからです。

アフィリエイトとは、簡単に言うと、ネット広告ですね。

ブログやTwitterを通じて商品やサービスを申し込んでもらうと、広告料としてお金が貰える仕組みです。

▼アフィリエイトの仕組み(引用元:アクセストレード 公式HP)

例えば、Amazonアフィリエイトでお気に入りのゲームや本を紹介して、ブログを訪れたユーザーがそのリンクから買ってくれれば、紹介社にも数%の報酬が入る…というもので、誰でも始める事が出来ます。

話すと長くなるので、もっと仕組みややり方を知りたい方は下記で紹介している入門書を参考にして下さい。

・おすすめのアフィリエイト本を紹介!現役アフィリエイターが選んだ書籍はどれ?

私はそのアフィリエイトを事業としており、その一環で仮想通貨に出会いました。

幸いなことに、仮想通貨のアフィリエイトはそこそこ稼げるようになっています。月20万前後ですが、開始数ヶ月でこのペースはかなり早いです。

普通は、専業で毎日記事を書いて、半年でようやく収益20万タッチですからね。

コインチェックGOX前に書いた記事でも書いていますが、仮想通貨のアフィリエイトは他のジャンルよりも伸びが早く、バブル状態で誰にでもオススメできる環境でした。

・仮想通貨アフィリエイトが稼げる理由。ビットコイン関連の報酬単価は死ぬほど高い

ただ、仮想通貨アフィリエイトをするにあたって、ある程度は取材しなければいけません。

つまり、仮想通貨の購入です。

アフィリエイトは在宅で個人でも出来るビジネスですが、最近は競争も激しくなってきており、取材なり実体験は必須になっています。

しかし、取材をするだけの価値はあります。実際、私もこれまで累計で1億円以上の売上を出してきました。

しかも組織化することなく1人で1億です。税金は引かれてしまいますが、それでも相当なお金が残ります。

・アフィリエイトの累計売上が1億3000万円を突破。私が考えるアフィリエイトの可能性について

私は株式投資の経験はありますが、仮想通貨のトレード経験はありません。

そのため、とりあえず仮想通貨を持ってポジションを取り、リアルな心理や取引所(主にコインチェック)の使い勝手などを調べよう! と投資を決定しました。

ビットフライヤーを使ってビットコインFXの経験も積もうかと思いましたが、私の戦略は基本的に『自分と似た思考、属性の人をターゲットにセールスする』という手法なので、投機的なFXは肌に合わないな、と思ってガチホ前提で取引所を選びました。

私がFXの経験豊富で、ビットコインFXも抵抗なく使って記事にできるなら、ビットフライヤーを使っていたかもしれません。運命の分かれ道その1ですね。

コインチェックにアカウントを開設し、購入したのは匿名通貨のDASHです。

購入した理由については下記で書いていますが、同時にコインチェックでしか買えない銘柄である事から、アフィリエイト報酬の高いコインチェックの紹介に役立つと思って保有しました。

・私が仮想通貨DASH(ダッシュ)を購入した理由。ダークコインの今後の将来性や実用性について

実際、仮想通貨を持つ事によって、仮想通貨への興味や勉強が捗りました。

やはり自分もリスクを背負ってポジションを取ることで、グッと興味関心が強まりますからね。

ただ、同時に『2倍くらいになったら、アフィリエイトのための取材が出来る上に利益も出て美味しい』という邪な気持ちがありました。

悪魔はいつだって自分の心の中に潜んでる。

1000万の大損を導いた悪魔の囁き

「もし短期で儲かったら美味しい」

皆さん、これが悪魔の囁きです。

株で800万溶かした時も、全く同じ囁きを聞きました。
この悪魔の囁きを受け入れてしまった時点で、損は確定します。

悪魔の囁きが一度耳に入ると、Twitterなどで流れてくる情報にすべてフィルターがかかります。

「皆儲かってる。自分も出来る」

というフィルターですね。

今まで「仮想通貨はやらなくていいや」と頑なにNoを突きつけていた思考が一転

「仮想通貨はまだ伸びしろがあり、今がバブルのピークと考える人はチャンスを逃す」

という手のひらクルクルのランナーズ・ハイ状態になってしまいました。

「仮想通貨アフィリエイトのための取材」という目的から、徐々に『仮想通貨で大儲け』という思考に塗り替えられていく…

投資する額は、損しても痛手がない程度にとどめておく。というブレーキ制御が、欲望というエンジン暴走で壊されていく。

アクセルを踏み込め!

そんな声が脳裏に響いた。気付いた時には、失敗した時のケースなど、頭から吹き飛んで、ただ勝つために走る競走馬のように前しか見えなくなっていた。

仮想通貨を購入した後、ツイートやブログでは触れなかった。

あえてチャートやワイワイやっている輪からはなれ、後で価格が上がって利益が出た時に、サッと「まだ持っていますよ」「しかも暴落時にコレも仕込んでいましたよ」とスマートに差し出して「いいね!」されたかった。

なんと、あさましい承認欲求。しょうもない見栄…

Instagramに高級品をアップロードするような、痛々しいエセセレブと何が違うのか。

そして悲劇は訪れた。

・「コインチェック」 不正アクセスで約580億円流出

仮想通貨取引所の倒産というリスクを見落としていた

さらに言えば、株式投資の経験もアダになりました。

『最悪、半値になっても損切りすれば良いだろう』

仮想通貨の本を読み、半値になるリスクはあっても電子クズになるリスクは低い、と見積もってしまったのです。

取引所倒産というGOXのリスクを忘れ『取引所は安全』という罠に、知らず知らずのうちにハマっていたのです。

株式投資では、証券会社が倒産して出金停止…なんて事は滅多にありません。

レバレッジをかけるFXでは、急激な値動きによってロスカットが遅れて追証(借金)になるケースは過去にありました。

スイスフランショックの時ですね。詳しくは下記のZai記事にて。

・スイスショックで借金の悲劇! 個人投資家を直撃、裁判への動きも…

ただ、レバレッジをかけない現物取引の場合、最悪でも0円になるだけなので借金のリスクはありません。

また分散投資をしていれば、例えば1社が倒産しても全資産が0円になることもありません。

現に、私がコインチェックに追加で850万ほど入れまいたが、DASH1点買いをするつもりはなく、満遍なく複数の仮想通貨を購入しようと思っていました。

この『今までの常識』『過去の経験に頼るおごり』が仇になります。

まさか預り金すらロックされるとは思ってもいませんでした。

証券会社の場合、仮に倒産してもお金が保証されているからです。

証券会社へ預け入れた資産は、そもそも、証券会社の固有財産とは分けて保管・管理するように義務付けられているため、投資家の資産はペイオフ云々とは無関係に保護されています。

…が、仮想通貨はそもそも法整備がまだ追いついておらず、取引所倒産=置いてある資産まるごとサヨナラ、という罠がありました。

そして仮想通貨はハッキングして盗むには最適です。ハッカーからすれば、己の人生をかけてでもチャレンジする旨味があるんでしょう。なにせ額が違いますから。

新参者は知らなかったマウント・ゴックス事件の重大さ

マウント・ゴックス破綻という、まだビットコインが世間に知られていない時に、一度このハッキングからの取引所倒産という極悪コンボの前例はありました。

ただ、マウント・ゴックスのケースはハッキングと見せかけた横領でしたが。

GOXは「まだ仮想通貨の知名度が低い時に起こった」というのがミソですね。

昔から仮想通貨に参入していた人は、当然マウント・ゴックス事件をリアルタイムで見ているので、取引所破綻のリスクは『結構高い』という事を知っていました。

だからハードウェアウォレットを推奨していましたし、やり方も書いていました。

ただ、後から仮想通貨に参入した人の多くは

『ハードウェアウォレットって敷居高そう』
『取引所に預けとけばいいか…』

と面倒くさがって取引所に預けっぱなしにしたと思います。

私もその1人です。

仮想通貨ブロガーのイケダハヤトさんは、早い段階から取引所リスク&ハードウェアウォレットについて詳しく書いていました。

・仮想通貨のウォレットとは?初心者向けに種類と使い方を解説。

しかも預かり金のJPYは大丈夫だろうという、謎の先入観によって買い場が来た時にすぐ買えるよう大金を預けてしまいました。

しかも1000万って、銀行のペイオフ制度の上限が1000万って額に思いっきり引きずられてますな。
(銀行は倒産しても1000万まで返金保証されます)

『まさかGOXは起きないだろう』
『コインチェックはUIも使いやすいし、安全だろう』

そのリスクの認識の甘さが仇になり、コインチェック、ネム580億ハッキング事件が起こり資金は完全に沼の中へ落ちていきました。

コインチェックは倒産しない、日本円は返ってくる…というのは嘘?

コインチェックのハッキングが発覚した後、様々な憶測が飛び交いました。

1:計画倒産して預けていた日本円、仮想通貨すべてパア
2:どこかが買収して資産は全部戻ってくる
3:コインチェックは儲かってるから自己資金で保証するはず

土日はまさに生きた心地がしませんでした。

最初こそ『日本円は、週明けには出金できるだろう』と楽観的でした。

ただ、山本一郎さんのネガティブな速報を見て不安になり、コインチェックの応答が途絶えたあたりから「やばいかも」と焦りました。

ツイキャスでコインチェック本社前のライブ中継を見つつ、仕事にもあまり手がつかない状況。

その後、日本円に換算して返金します、というアナウンスもあって、あぁ~助かった…と安心しました。

しかし、その後、金融庁の「返金するって言ったけど財務状況が確認できないね」というアナウンスで再度、計画倒産の疑いが強くなり「終わったな」といった感じです。

850万振込んでさ~

その1週間後にハッキングってさ~

もう、もうね、もう…

 

お金返して!ちくしょおおおぉおおーーーー!

 

はぁ…

普段はこんな支離滅裂な文章は書きませんが。。

この記事だけは、感情をおさえられません。

これがリアルに1000万を溶かした男のブログです。。

音声入力にしたら机を叩く効果音も表示されてしまうかも。。

コインチェックにログインしようとすると心臓が痛みます…。できれば触れたくないですが、記事にして供養しないといけない&後の投資家のための教訓として記事に残さねばという使命感から何とか震える手でコインチェックという憎らしい単語をうってます。。

あ、ちなみにコインチェックから返金されたら『喜びの追記』をします。そんなもん需要ないと思いますがね。損した人間を見て笑って!酒の肴にして食べてくれや…!供養してくれや、俺の愚かな姿を笑いにかえて…同情ではなく…悲しくなるからね…同情は。

確実に儲かる【ふるさと納税】はやった方が良いです

儲け話とはちょっと違いますが、最近、ふるさと納税でHIS旅行券が貰える自治体がある…という情報をゲットして、早速やってみました。

実質2000円で、2万円~8万円のHIS旅行券が貰えるので確実に得できます。

HIS旅行券はチケットショップでも90%で買い取りしてもらえるので、ふるさと納税はやらないと損ですよ。詳しいやり方と、おすすめの自治体はこちらで書いてます。

・2018年一番お得に旅行券が貰える「ふるさと納税」を紹介。私が選んだ自治体はこれだ!

仮想通貨アフィリエイトで回収します(涙目)

不幸中の幸いというか、仮想通貨アフィリエイトに関しては月20万ほど稼げています。

noteにも書きましたが、仮想通貨ジャンルはまだ検索需要が多く、後発の私でもキッチリ戦略立てれば早い段階で収益化出来ます。

・クロネコ屋の仮想通貨アフィリエイト講座note

これで収益化出来てなかったら…もう救いようがなかったので助かりました。といっても額がまだまだ小さいので、これからですが…

コインチェックの破綻(しないでくれ)によって冷水は浴びせられましたが、どんな状況でも逆張り投資家はいますし、逆に仮想通貨の知名度が飛躍的に上がったので、ビットコインFXなどの需要も上がると思います。

あとハードウェアウォレットの需要も爆上げでしょう。

取引所破綻でパアとなれば、さすがに初心者でも必死になってハードウェアウォレットを使うと思います。アフィリエイトで信用できるハードウェアウォレットを紹介すれば、利益になります。

ただ、ハードウェアウォレットも正規ルートで購入しないと危険ですから、信頼できる企業から買いましょう。

メジャーなハードウェアウォレットについては、イケダハヤトさんがブログで紹介しています↓

ハードウェアウォレット「Trezor」と「Ledger Nano」を比較!

またコインチェック事件はあくまで取引所の問題で、仮想通貨は平常運転してますからね。

仮想通貨のアフィリエイト市場に関しては、まだまだ強気だと思ってます。詳しくは下記の記事でガッツリ書いてます。

・仮想通貨アフィリエイトが稼げる理由。ビットコイン関連の報酬単価は死ぬほど高い

私はアフィリエイターなので、この痛恨のミスを仮想通貨アフィリエイトで取り返すつもりです。まぁ仮想通貨に限らず、この大損した経験は投資系のブログで使えるので。というか、使わないとやってらんねぇヨ…

米国株は堅実に利益を出しています

一方で、米国株(VTI 楽天全米Index)と米国債(BLV)を組み合わせたポートフォリオの方は、相変わらず堅実な動きをしています。

・年利回り5%を実現する投資戦略とポートフォリオを紹介。株式50債権50の保守的なポートフォリオで暴落対策

上記の記事で作ったポートフォリオは崩さず、そちらは運用を続けています。

変に欲張らず、1000万こっちに入れておけばよかった…とたらればですが、改めてインデックス投資が一番精神的にも利回り的にも安定してるなと思いました。

というか、インデックス投資以外に、私がアクティブ投資に動くと大抵大負けしてるんですが…

鴨が葱を背負ってくるドコロか、鍋まで背負ってる状態です。

おとなしくインデックス投資に積立して、仕事に専念しろという神のお告げでしょう。

インデックス投資なら、GOXのリスクもありませんからね。

もし借金を背負ってしまったら債務整理をすべし

もし、カードローンを使って仮想通貨の取引を行い、借金を背負ってしまった…

もしくは借金があるのに仮想通貨FXなどで大損をして、返済が出来なくなってしまった…

といった状況なら、早めに債務整理を行い、借金の返済額を圧縮した方が良いです。

債務整理は、司法書士や弁護士に依頼することで、借金の減額を行える法的な制度です。

現在の収入・貯蓄では、とても借金の利息に追いつきそうにない…という人は、必ず膨れ上がる前に債務整理をしましょう。

最終手段は自己破産ですが、自己破産をするとローンやクレジットカードが最低5年は出来なくなってしまいますし、携帯の分割支払も難しくなるので、債務整理をしてコツコツ返すことをおすすめします。

債務整理の中でも、減額率の高い「個人再生」が一番オススメです。

個人再生とは、債務整理の1つで、合法的に借金を減らす事ができます。

例えば借金400万の人なら、個人再生をすると借金100万円まで返済額を減らすことが出来ます。

弁護士費用は20万~30万が相場ですので、それで200万以上の借金が減らせるのですから、絶対に依頼したほうがお得です。

個人再生に強い弁護士事務所は「東京ロータス法律事務所」です。

・債務整理の無料相談は全国・休日対応の東京ロータス法律事務所

岡田法律事務所

簡単手続きで、すぐに借金が減らせますので、無理せず借金を減らして借金地獄から抜け出しましょう。

個人再生について、より詳しく知りたい方はこちら。

・借金の元本を減らせる『個人再生』やり方と条件まとめ

リスクをしっかり考えて投資しよう

投資は、リスク管理が最重要項目です。

仮想通貨のようなハイリスク・ハイリターンな投資にお金を入れる時は、欲にかられて大きく張らないようにしましょう。

また法整備が追いついていない成長期の投資対象の場合、取引所破綻など想定外のリスクがあります。
整備されていないのですから、当然、法は守ってくれません。

面倒くさがらず、資産を守る術、起こり得る最悪のリスクをきちんと勉強してから投資をしましょう。

仮想通貨への投資について、否定はしません。

ブロックチェーン技術は確かに凄いですし、仮想通貨が今後どうなるのか。ここから冷え込んでしまうのか。また天井知らずで上がっていくのか。予言は出来ません。

ただ、とにかくリスクを考える。

今回、私は1000万をコインチェックにGOXしましたが、他人事と思わず、ぜひ反面教師にして下さい。

「まさか自分が取引している取引所が破綻するはずがない」
「まさか投資しているお金が0円になるはずがない」

あなたも、そんなフィルターにかかっていませんか?

私は恥ずかしながら、このフィルターにかかっていました。

お金は戻ってきたら良いですが、もう戻ってこないものとして、今後も仕事に励みます。

コインチェックさん

お金返して!

これが…仮想通貨の情弱だ…

以上です。

もし仮想通貨の取引をするなら、コインチェックのような金融庁に認められていない業者ではなく、キチンと金融庁の認定業者として登録されているビットフライヤーなどの取引所の利用をおすすめします。

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ビットフライヤーは金融庁認定業者で、資産の分別管理、コールドウォレット、マルチシグなどコインチェックが全く出来ていなかったレベルの高いセキュリティをすべて行っています。

ビットフライヤーならビットコインFXで「売り」で稼ぐ事も出来るので、暴落にも対応できます。

仮想通貨そのものが危険…という訳ではないですし、稼げるチャンスが色々あるのは確かなので、次回もし仮想通貨に投資することがあれば、私はビットフライヤーを使いますね。

ビットフライヤーのセキュリティやビットコインFXのやり方は、公式サイトを参考にして下さい。

・ビットフライヤー 公式サイト

仮想通貨の損を嫁に話したら離婚?

「既婚者なのに大損してしまった!」
「嫁(夫)に秘密で仮想通貨に投資して、100万損してしまった…」

既婚者の場合、配偶者に秘密で仮想通貨に投資をして、損失を出してしまうケースも多いですよね。

「もし損失がバレたら、離婚されてしまうかも!?」

と不安なアナタ。

今回は、仮想通貨で1000万損した私が嫁(夫)に怒られないカミングアウトの方法を紹介します。

紹介しま…

嫁に何て言い訳しようか…

銀行口座見られる前に、早く返金してくれ!既婚者にとって、損失の嫁バレ、これが一番のリスクだ…!ああああ…

もう寝るわ。

近日中に嫁にカミングアウトするので、それは別途記事にします…アフィリエイト関係ない記事だから酒の肴にしてね…

追記:お金返ってきました。

助かった…助かったけど、もうコインチェックは二度と使わないよ!

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